普段使いにおすすめなtesioのクラフトサングラス

強い光から目を守ってくれる、サングラス。

視界を良好に保つだけでなく
紫外線を遮って白内障のリスクも軽減してくれます。

サングラスといえば、
夏のイメージですが、
日本では春夏よりも
秋冬の方が眩しさを感じやすいそう。

太陽が低い位置を通るので
水平に近い角度で
太陽光が直接目に入ってくるためです。

冬は雪の照り返しもありますし、
日々の暮らしの中で
サングラスの活躍する場面は
結構多いんです。

通勤時に、お買い物にといった、
デイリーユースにおススメしたいのが、
tesioのクラフトサングラスです。

つくっているのは、
眼鏡の一大産地・福井県鯖江市ある、
70年近い歴史を持つ眼鏡フレーム工場、
谷口眼鏡(たにぐちがんきょう)です。

長年の眼鏡づくりで培われた技術を活かし
日本人の顔に合ったサングラスの
ブランドを立ち上げました。

tesioのサングラスはズレにくく、
長時間かけていても疲れにくいです。

なぜなら、日本人の骨格に合わせて、
フレームの形や部品の位置が設計されているから。

さらに、フレームは、
熱を加えることで形を調整できる
植物由来のプラスチック「アセテート」で
つくられておりますので、
掛ける人に合うよう、微調整が可能です。

谷口眼鏡は眼鏡工場なので
ご購入後も、職人さんにメンテナンスや
修理をしてもらえる体制が整っています。
(有償になります。)

また、デザインも魅力的。
普段着に合わせやすく仕上げられており、

スタンダードな形に優しい丸みが付いたかたちと
目元が見える程度のレンズの色、
かけた時に馴染みやすい配色のフレームが特徴です。

デザインごとにコンセプトが異なり、
顔の小さい方におすすめなSAKURA、
アクティブな一日を想定して
つくられたASAHIをはじめ、
全部で8種類。

この機会に、
自分にぴったりのサングラスを
見つけてみてはいかがでしょうか。

ご来店お待ちしています。